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見やすく整形・1行に圧縮・エラー箇所を確認 JSON整形・圧縮・構文チェック

JSONを貼り付けるだけで、整形・圧縮・構文チェックができます。

このツールの特長

  • 読みづらいJSONをインデント付きで整形し、不要な空白や改行を除いて圧縮できます。
  • 構文エラーがある場合は、可能な限り行・列・文字位置を表示します。
  • 大きな整数やUnicodeエスケープなど、元のJSONの値表現を変更せずに整形します。
  • 入力内容はブラウザ内だけで処理され、サーバーには送信されません。

INPUT JSON

JSONを入力

JSONファイルをここへドロップすることもできます。Ctrl/⌘ + Enterで整形します。

0文字・0 B・0行

CHECK & CONVERT

処理方法を選択

整形時のインデント

RESULT

処理結果

0文字・0 B・0行

HOW TO USE

JSONを整形・圧縮する方法

  1. JSONを入力テキストを貼り付けるか、JSONファイルを選択またはドラッグ&ドロップします。
  2. 処理を選択構文チェック、インデント付きの整形、1行への圧縮から目的の処理を選びます。
  3. コピーまたは保存処理結果をクリップボードへコピーするか、JSONファイルとしてダウンロードします。

FUNCTIONS

3つの処理の違い

VALIDATE

構文チェック

JSONとして正しく読み込めるかを確認します。エラーがある場合は、可能な限り行と列を表示します。

FORMAT

JSONを整形

オブジェクトや配列を改行し、選択したインデントで読みやすく整理します。

MINIFY

JSONを圧縮

文字列の内容は変えず、文字列の外側にある不要な空白・改行・タブを削除します。

FAQ

JSONツールについてよくある質問

入力したJSONはサーバーへ送信されますか?

いいえ。構文チェック、整形、圧縮、ファイル作成はすべてブラウザ内で行われます。

コメントや末尾のカンマを含むJSONにも対応していますか?

標準のJSON構文を対象としているため、コメントや末尾のカンマはエラーになります。JavaScriptのオブジェクト表記とは異なります。

大きな整数が勝手に丸められることはありますか?

整形・圧縮では元の数値表現を直接保持します。安全整数を超える整数を検出した場合は、確認できるよう注意も表示します。

対応できるファイルサイズはどのくらいですか?

ブラウザが固まることを防ぐため、読み込めるJSONファイルは最大10MBです。貼り付けるテキストも同程度を目安にしてください。